おもちつきの様子
ここでは毎年恒例のおもちつきの様子をご紹介します。具体的な分量は掲載していませんのでご了承ください。
1.せいろ(蒸し器)でもち米を蒸かします。もち米の炊き方についてはこちら。
2.炊き上がったもち米を取り出し、もちつき開始!我が家では大きめのもちつき機を使います。年に1度しか使わないとはいえ、あるととっても便利ですね。
3.くるくるくるくる・・・と丸まって、大きなおもちのようになってきます。
4.硬くならないよう、水溶き小麦粉を少しずつ加えながら様子を見ます。
5.こんな感じでおもちがつきあがりました!ほどよい粘りがあっておいしそうです。
6.台におもちがくっつかないよう十分に片栗粉をひき、その上につきあがったおもちを出します。
7.片栗粉をまぶしながらおもちを切り分けていきます。熱いうちに手早くやるのがコツです。
8.同じくおもちが熱いうちにサッと丸めてできあがり!こちらは鏡餅用です。
9.同じようなやり方で黒豆を入れて豆もちを作ります。こちらは切り餅用です。
10.最後によもぎもちも作ります。ゆでたよもぎをちょっと加えるだけで・・・
11.こんなにキレイな緑色になります!
12.おもちを丸める際、中にあんこを入れても美味!あんこの原料である小豆も当農園で収穫したものです。
13.たくさんできあがりました!つきたてのおもちはふっくら柔らかくておいしいです!
14.切り餅もたくさんつくります。冷凍保存しておけば好きなときにおもちを楽しめます。
15.お正月はお雑煮にしていただきました!






